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【日記】28歳の僕ありがとうございました。

明日で僕も29歳になる。あと2時間ぐらいで28歳の僕もおしまい。

28歳の僕は…

とにかく大人になって一番ストレスが少なかった。
2,3年位前は精神状態が悪かったことを既に忘れてきたぐらい心が回復してきた。
コロナ渦でリモートワークになり、人と会うこともないのは正直らくちんだ。
自宅で働くことは自分にとってかなり良いことだとわかった。
これからはリモートワークでしか働けないぐらいに思っておいた方がいい。そのくらい恩恵があったよ。

ゲーム開発

仕事をしながらゲーム開発、が一番できた年でもあった。しかしリリースができない。ゲームがまとまらないのだ。
今の方法では1つの作品を作り終えるということができないということと、その原因が時間ではないことは明らかだ。

ゲームも意識的に少しだけどプレイできた。
ゲームをプレイすることは、今となっては自分のゲーム開発を後押ししてくれる存在だと認識している。
「おもしろかった。こんなゲーム作りたいな」って思わせてもらえるんだ。やっぱり。
だからゲームをプレイすることは大事。

僕は、ゲーム開発が人生でありたい。と思っている。それは今も変わらない。
今はそれを人にいうのは少し恥ずかしい気がして言えない。だって何も作れていないからだ。

仕事としてのゲーム開発

ゲーム開発を仕事にすることは23歳からできていたわけだが、26歳からはそこそこ有名な企業で働けている。
28歳の僕もそこにとどまっていた。
今現在、僕はまだゲーム業界を知りたいと思っている。
仕事として企業に入り、その企業が作っているゲームの開発に携わること。
これをまだやりたいしもう少しはパワーアップしたいと思ってしまう。自分個人のゲーム開発がうまくいっていないのにだ。
仕事としてゲーム開発することは、まだ今でも始めたばっかりな気がする。
35歳まではいたい、と思っていたけど、今は40歳までこの業界で働いていたいよ。
それには特別な何かができないといけないのかな?今のままで普通に仕事をこなす感じじゃむずかしいのかなあ。

29歳は20代最後ということ

20代最後だ。なんか大きいことやりたいな。家を買った時ぐらいな思い切りをしたい。
でも今現在あんまりそういうのは思いついていない。
そういう勢いだけでなくて、きっちりゲームをリリースすること、だったり、プログラマ以外での仕事を得ることだったり、
そういうことを確実に作っていくことがいいかもしれない。ブログで収入が得れるようになったりね。

ばいばい。